2005-10-18
見た夢
- 初めはカメラ視点。芸人同士が対決している様をじっと映している。お笑い対決なんてテレビの企画みたいなのじゃなくて、何か命をかけた真剣な戦い、だった気がする。忘れた。そのあとカメラ視点から一人称視点に瞬間移動し私は青木さやか。リングに上がる前に茶色のミニスカートをはいているのだが足にひっかかってなかなかはけない。青木さやか=私は本当は戦いを恐怖しているのだ。真っ黒な闇にたいまつの火に照らされながら私を応援する仲間由紀恵の姿が浮かび上がる。
- まどろみ中に見た夢。私は夢の中でものすごい轟音を聞いている。誰かに「これすごい音だけど夢だから鼓膜破れないよね?」と訊きまくっている。自分でわかっているのにどうしようもない不安を抱えながら。
- 23:00
- 日記
2005-10-16
下ネタきょうだい
弟の部屋でゲームをしていたら「○ッ○○○○○!」と弟がいきなり呟いた。その単語がえちいことを意味するのはわかってたけど具体的に何をするのかは知らなかったので「ねえそれ何? どんな意味なの?」と尋ねたら「やった! 勝った! ○○(私の本名)に勝った!」とちょう嬉しがられましたよ。なに? きみのなかでわたしはどんなそんざいなの?
伏せ字なしで行こうとしたら Google 神に「それはわりとR-18な単語かもだよね」と忠告されたんで伏せました。いやっ、Google は便利ですねっ☆ミ
- 11:46
- 日記
サイト名変えたいとかコメントしやすくしたいとか
普通、サイト名はころころ変えられない、変えにくいものなのに、はてなダイアリーだところころ名前を変えやすそうなのはなんでだろう。ああそっか、はてなでは「id:hoge がなんちゃらかんちゃら」みたいにサイト名でなく ID で言及されるからだ。自己完結。
「ホストとお客さん」という感覚が強いのは掲示板とブログのコメント欄のどちらだろう。ブログのコメントは「管理人に」ではなく「その記事に」意見を寄せる感じが強い気がする。書き手の人格と切り離されたテキストの元では、管理人もそうでない人も対等(気分的には均等と言いたい)。便利なコメント機能を備えたブログだけれど、主人とお客さんというのほほんとした馴れ合いはしにくいのかもなあ。そこらへんテンプレートの工夫でどうにかできるかしら。
- 11:12
- 思考
ハイフンの文字参照
コメントの中に「--」が入るのがいけないのは知っていたんですが、仕方ないよねと諦めてました。文字参照で回避できたんですね。そのうち記事を修正しておこう。修正した。今後も気をつけねば。
- 00:13
- web
「野ブタ。をプロデュース」を見た
途中から。
主人公が普通のいい奴っぽくいじめられっ子の味方になってるのがしっくり来なかった。罰ゲームで「プロデュース」する羽目になるんだと思ってたので。そのあたりの流れに現実味がない気がしたけど、猿の手とか柳の木とかよくわからない小道具は出てくるし、ファンタジーとして見るべきなのか?
信子が猿の手を夜空にかざした場面には一瞬キュンとしたんだけど、もうちょっとエピソードを積み重ねてからやった方が効果的だったんじゃないのかなー。というか猿の手は本当になんなんだ。これからも登場するのか。あと夏木マリが魔女。
自身も根暗の端くれなので、見ながらルサンチマン炸裂させまくってました。本気で「何も変わるわけない」と思ってる奴は簡単に心情吐露なんかしないよ! なんでいじめられっ子があっさり救われてんだよ! しかも自転車二人乗りて耳すまか! 「結婚しよう」かー!! とか。
で、信子。根暗少女は大好きなんだけど彼女はピンと来なかったな……なんでだろう。理由を考察すること>自分。あたし、二次元じゃないとダメな体なの……?
そういや、弟と「この学校って『女王の教室』の学校と一緒じゃない!?」と興奮してたのですがどうなんでしょう。
- 00:07
- 日記
2005-10-14
display: inline; のリストが折り返されない(FC2ブログ)
<!--archive--> 変数で出力されるリストを display: inline; したら Firefox で困ったことになったよというメモ。恐らくFC2ブログ限定。
- 17:20
- テンプレート
2005-10-12
コメントが消えたりしてる件について
FF8のラスボス戦で、主人公側の持つ魔法が一つずつ虚空に散っていく様を思い出してしまった。
あそこでアルテマ消えなくてよかった。裏技で主要メンバー全員が全パラメータにジャンクションしてたから。ヘル・ジャッジメント→聖戦の薬→ガンブレードガンブレードガンブレード! 連続攻撃はやっぱり気持ちいい。
アルティミシア=○○○説はほんと素晴らしいよなぁ。FF8を見る目が180度変わった。セルフィ→アルティミシア→キスティス→アルティミシア。これは私の好みの変遷。
- 19:42
- 日記
2005-10-10
想像に勝る現実なし
私が一行掲示板風テンプレートなどというものを作りたくなった理由
むかしは「サイト管理人は夜な夜なメッセで困った訪問者の愚痴を言い合っている」と信じていたものです。実は今も少し思ってます。自分がブログ管理人になっても真偽が明らかにならない……実際のところどうなんでしょうか(ちなみに私はメッセというものが何なのかよくわかりません)。今だと mixi なのかしら。
そんなことより一週間ぐらいほったらかしにしてたリアル友人のメールに返信しなくちゃ。
- 17:17
- 思考
一行テンプレート計画
ここ数日は呟き用ブログで呟きまくってました! といっても設置場所は脳内、訪れるのは私と実体を持たない友達だけだったんですけど……。
www.biaxial.org というサイトを見てビビッと来たので一行掲示板風テンプレートを作ってました。まだできてません。初めは完全に一行日記用、ブロック要素は切り捨てのつもりだったのが、「どうせなら改行できてブロック要素も使えた方がかっこいいよなあ」と考えてしまったのが間違いでした。それはもはや普通の日記じゃん。
そもそも、初めは個別ページの内容を「Not Found」のみにして一行エントリーをどんどん書ける構造にするつもりだったんですが、一行掲示板を目指すということは閲覧者がコメントできるようにするということであり、すると個別ページを切り捨てられなくなり、結果として中身が一行のみのエントリーが大量生産される(予定)という。この計画は初めから破綻していたんですね。でも気にしません。
一行掲示板を使いたい人は一行掲示板を借りた方がいいとは思います。
- 16:23
- テンプレート
2005-10-06
とってもえろくてだめになる
弟に続いて母親までもがわたくしの本棚から漫画を借り始めました。『リバーズ・エッジ』を読んだり鶴田謙二の『Spirit of Wonder』を読んで「面白いね」と言ったりして、うむうむ喜ばしいことじゃのうと見守っていたのですけども、見守っていたら本棚の奥にあった山本直樹読まれた。
- 23:06
- 日記
私には何もありません
道化めいた行動を取れば本当に馬鹿になるよと言われるし、理想を求めれば背伸びしてると笑われるし。実は知ってるくせして私は何も知りませんみたいな、そのアホ面はいい感じ。
- 22:33
- 思考
2005-10-05
わくわくとぼそぼそ
呟き系ほしいですよねー、と勝手に同意しながら「楽しみにしています」とコメントしようとして、つぶやき系作りました
と書かれていたことに気づきました。
……わ、私も作ろう。
それにしても、この製作メモ
を眺めているだけでなんだかわくわくしてきます(まずタイトルがかっこいい)。FC2ブログでもっといろんなことができるはず。ドキドキです。
- 21:00
- 日記
テンプレートの更新ってどうやるのか
上書き登録したらなかなか「承認中」から先に進まない orz
もしかして CSS を修正するために上書き登録したのは間違ってたのでしょうか? ダウンロードしてくださった方申し訳ありません……。
メールフォームでのご報告、どうもありがとうございました。全然気づきませんでした。やはり Mac でも確認しないとだめですね。
無事に上書きされました(テンプレートを更新する場合は上書き登録でよかったのでした)。初めてだからってはしゃぎすぎ私。でもダウンロード数がゼロじゃなくてものすごく嬉しいです……!
- 16:33
- 日記
共有テンプレート「texts」
共有テンプレートに「texts」を登録させていただきました。
小説サイトやテキスト中心のサイトの使用を想定しています。エントリーの全文が表示されるのは個別ページのみ、トップ・月別・カテゴリーページではタイトル一覧が表示されます。検索結果ではタイトルと要約です。
コメント、トラックバック、検索といった最低限の機能は装備してます。
- 非対応機能
- プラグイン
- コメント装飾
- コメント編集
利用制限は特にありません。「texts」に関する質問やご意見はこのエントリーまでお気軽にどうぞ。メールフォームもあります。
- 12:36
- テンプレート
2005-10-04
世にも奇妙な物語 秋の特別編
だらだらと感想です。
- 「8分間」。よくある話の変形バージョン。面白みがなかった。
- 「過去が届く午後」。展開がわかっていても前半はちょっと怖かったけど、オチが予想通りで今ひとつ。そこをひっくり返してほしかったなあ。原作ではどんな風に描かれてるんだろう。
- 「影武者」。原田泰造のせいかコントに見えた。話的には息抜きという感じ。でも日本薄幸美人であるところの木村多江が見られたので眼福でした。原作は手塚治虫かー、読んでみたい。
- 「ネカマな男」。主人公アホすぎとか「萌え」はやめといた方がいいのにとか思いながら見てたら見事に騙されました。うわーそれは全然考えてなかった。今回の中では一番好み。ああいう仕掛けには弱い……。
- 「越境」。木村佳乃の鬼気迫る演技がよかった。あまり好きじゃなかったんだけど好感度が上がりました。話は普通。
昔の方が面白かったような気がするのは子供だったからかなぁ。
- 23:53
- 日記